確かに以前のセフレはすぐにセックスを始めようとしてきたのですが、今回出会うことができた女子大生はそのような態度をとることがありませんでした。
ビールで乾杯をすることもでき、ソファで軽く会話をすることもできたのです。
今までとの手応えが全く違うものがあり、ドキドキ感というものもとても新鮮なものに感じてしまいました。
「一緒にシャワーでも楽しむ?」
「はい、恥ずかしい…」
彼女のワンピースのファスナーを下ろして服を脱がし下着姿にしました。
ブラのホックを外し、可愛い柄のパンツも下げていきました。
自分も服を脱ぎすでに勃起しているペニスを見せ付けていきました。
「コチコチなんですね…」
「手に泡を付けて洗って」
「はい」
素直に言うことを聞いてくれペニスを泡のついた手でシコシコとしてくれるのです。
この刺激にたまらないほどのエロスを感じてしまいました。
自分も琴乃ちゃんの体を洗いまくっていき、しっかり感じさせていったのです。
ベッドに潜り込む、若くてピチピチの素人の肉体を貪り食っていきました。
反応も激しくって、その姿を見ているだけでもボルテージが上がりっぱんし、夢中で女子大生の柔肌の感触を味わっていきました。

挿入時の彼女のエッチな反応も上々で、きつい膣の中でペニスを思い切り感じさせていけました。
若干の後戯も楽しめて1時間半程度でホテルを出たのでした。
PCMAXを使って本物の素人女性とセックスをすることに成功、とても若い女子大生の肉体で今まで感じたことがないようなエロチックな経験をすることができてしまいました。
「バッチリだったよ」
「だろ、素人の味は違うからな(笑)」
同僚に報告がてら飲みに行った時に戦果を報告していきました。
割り切り掲示板のような場所は確かに業者ばかりでしたから、PCMAXを使って本当に素人の女性とセックスをすることができたのは大きな収穫でした。